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カラーコンサルタント門園富美子
カラーワールド研究所
    医療施設のインテリア・カラーコーディネート施工承ります。

カラーセラピー
色の効果を活用したカラーセラピーの歴史はキリストより500年前にピタゴラスによって色を
治療に使っていました。 カラーセラピーは意味を持つものですが多くの方は人の心身の健康に
役立つことを意識していません。

色は固有の波長がありその振動数が無数の効果を出して、体を再建、再生することが知られています。
色の源である太陽がどんな働きをするかがわかれば、各色の独特の効果が解ってきます。
色は病を治す手助けにも使われてきた歴史があります。

体の動きに活力を与える、血流や全身の代謝に影響し交感神経を興奮させる。
冷え症、リウマチ、貧血、精神病、循環器系疾患、肝機能の回復
活力減退、神経の緊張をほぐす、鬱、慢性恐怖症をほぐす
自律神経の機能を高める。糖尿病、慢性恐怖心、肝臓機能、胃、心臓の筋肉の強化
  黄色  
神経に刺激して緩和作用がある。胃腸の働きを高める、 便秘にも効果、鎮痛効果、肝臓、胆嚢、腸、
関節炎、口内炎子宮筋腫、記憶力にも効果、 背屈痛、内臓下垂
全身の治癒、回復、バランスを取る効果がある。細胞の強化、細菌ウイルス、有毒な老廃物の排出。
交感神経で活力増進、浄化作用、 脳下垂体を刺激、皮膚の形成、腎臓、肝臓、疲れ目、全身の浮腫み
体を冷やす働き、鎮静力、解熱 炎症への抵抗力を促す。血圧を下げる。 咽頭炎、切り傷、不眠症。
婦人病、急性リュウマチ、老眼 月経異常 四肢のしびれ
ピンク
体の波動を高める。心に作用する。血流を良くする。心身の浄化作用、思考力を高める。
若返り効果、美肌 皮膚病、体の機能を高める、歯痛に効果